自動車修理 板金塗装 尼崎市

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車検

車検とは

車検とは、運転しても安全であることを確保すること、部品の劣化などによって発生する公害を防止することを 主な目的として、人の命を乗せて走る車が保安基準に適合しているかを一定期間ごとに自動車のナンバーを 発行している陸運局が行うチェックの事をいい、車検は「検査」であり不良個所を見つけたり修理したりする 「点検・整備」とは区別されますが、自動車の寿命にも大きく関わってきます。当工場では陸運局の基準に沿って オイル、ベルト、フィルターを始めそれぞれの関係部品を隅々まで丁寧に点検し、異常があれば交換や修理、 調整を行います。お車のお引渡しの際には、日常の運転で気をつけて頂きたい事や、故障せず長く乗る事の 出来るコツや整備方法なんかもアドバイスさせて頂いています。


車検に必要な書類

自動車検査証(車検証)

自動車のナンバープレート、排気量、大きさから所有者の情報までが記載されている重要なものです。


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自動車納税証明書

毎年5月頃に送られてくる証明書で、納税額は自動車の排気量によって異なります。
有効期限切れや継続検査用と領収書の間違いに注意して下さい。
継続検査用と領収書が一組になっています。
領収書だけでは、検査を受けることが出来ません。 軽自動車は、一枚で兼用になっています。


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自賠責保険証明書

契約が義務付けられている自賠責保険に加入しているという証明書です。
次の車検までの期間をカバーするように入っておく必要があります。


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24ケ月定期点検記録簿

自動車の全60箇所の点検記録簿です。
車検の際は、この記録簿の提出が義務づけられています。


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自動車重量税納付書

車検を受ける時に納める税金です。
車輌の重量によって金額が異なります。


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お認印 (法人の場合は、社印)

シャチハタは不可です。ご注意下さい。


車検の注意点

貴重品は車内に置いたままにせず、ご自身で管理して下さい。
ホイールにロックナットを装着されている場合は、取外し出来るようにアダプターをご用意下さい。
お預かり時にどんな些細なことでも結構ですので、日頃運転していて気になるところやおかしいなと思うところをお伝え下さい。お伝え頂く事でよりスムーズかつ安全に整備・点検が出来ます。


車検の流れ

車検のお問い合わせからお支払いまでの流れをご参考にして下さい。


1.お問い合わせ

まずは当工場までお問い合わせ下さい。お見積や納期等のご相談を致します。


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2.ご予約

自動車をお預けになる日程をご予約下さい。
また、代車が必要な方は無料で貸し出ししていますので前もってお伝え下さい。
福祉車両や介護車もご用意出来ます。


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3.引き取り

ご自宅または職場までお車を取りに伺います。代車が必要なときは一緒にお持ち致します。
その時に、下記書類を一緒にお願いします。
・認印(シャチハタ不可)・自動車検査証(車検証)・自動車納税証明書・自賠責保険証
ホイールに盗難防止などをされている場合は介助用の部品も一緒にお預け下さい。


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4.点検及び整備

車両点検を行い、交換する部品があれば交換していきます。
また、この際に点検のポイントや部品の交換時期なんかもお知らせ致します。


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5.検査

民間車検場や陸運局に持ち込み検査を行います。
また、ユーザー車検も行っています。


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6.納車

お客様へお車をお返し致します。
長く乗るコツや車検に掛かる費用を低くするヒントなんかもお教え致します。


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7.お支払い

点検費用、公的費用などの諸費用の清算をさせて頂きます。
代車をお使いになられましたお客様はの燃料を満タンにしてお返し下さい。


車検費用について

車検費用=法定費用+点検費用

車検にかかる費用は、「法定費用」と「点検費用」に大きく分けられます。
法定費用は、重量税・自賠責保険・印紙代にあたります。
点検費用とは、車検代行料、点検費用、整備費や部品代など諸費用になります。
点検費用に関して予算等ございましたら、お気軽に当工場までお問い合わせください。

※違反駐車で、反則金未納の方は車検が受けることが出来ませんので未納料金もお持ち下さい。


車検の時期について

車検はいつから受けることが出来るか基本的には車検期限の1ヶ月前から受けることができます。
実は、1ヶ月以上前でも受けることができますが、その分車検期限が短くなってしまいます。
車検は、「車検証に記載されている有効期間の満了する日」までに必ず行ないます。新車を買った後、 最初の有効期間の満了日は3年後、2回目以降は2年ごとになります。 基本的に車検の有効期間は 「車検証に記載されている有効期間の満了する日」までですが、自動車の種類によって異なります。 新車の自家用自動車は3年、2回目以降の自家用自動車は2年、2回目以降の自家用小型貨物車は1年です。


車検の有効期限が過ぎた場合

当然ですが、車検切れの自動車は公道を走る事を認められていません。


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車検の有効期限が過ぎた場合

もし、車検が切れてしまっていたら、その自動車で民間車検場や 車検場に運転していけないという事態に陥ってしまいます。
これに違反すると道路交通法の処罰の対象となり「無車検」・「無保険」で免停90日になります。
もし、免停の前歴があれば一発で免許取り消しとなってしまいますので、 くれぐれも車検期限を甘く見ることのないよう有効期限の満了日のチェックを忘れないでください。


放置違反金未納者に対する車検拒否制度

放置駐車違反をした場合、免許証の減点と反則金を課せられますが、違反金を滞納しなおかつ 督促を受けたことがある場合、車検のときに「放置違反金の納付などを証明する書面」を 明示しなければ新たな有効期間を記入した自動車検査証の返付を受けることが出来ません。


車検の費用を低く抑える為のポイント

日頃からの点検部品も、調子が悪くなった直後でしたら『修理』で済む場合もありますが、調子が悪くなっても 気付かずそのままにしてると『交換』するしかなくなってしまいます。そうなると整備費用だけではなく、部品代も一緒にかかってしまいますので車検費用の総額が結果的に高くなってしまいます。

そうならない為にも日頃からの点検は重要です。 また、使用状況や走行距離を参考に通常の車検点検にない項目を点検することにより今後の故障を未然に防ぐ事が出来るようになります。

悩まずに専門家に相談をしましょう。
自動車を運転していて調子が悪くなったり違和感を感じた時、すぐに相談出来る自動車に詳しい人がいれば問題ないのですが、いらっしゃらない方のほうが大半でしょう。自動車に乗っていて、気になる事や気付いた事を日頃から伝えて下さっていると、点検や車検の際に役立ち、お客様にも納得して頂いた上で点検や車検を行う事が出来ます。
是非、クニモト自動車までお気軽にご相談下さい。


クニモト自動車までのご案内
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電話
06-6493-9229

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